文学部は、英文学科と心理・応用コミュニケーション学科の2学科から構成されています。
英文学科の目指すものは、ただ話すだけの英語ではなく、「何を伝えるか」を大切にする人を育てること。通訳・翻訳技能や、英語教員養成など、目標を絞った特別プログラムが充実しています。
心理・応用コミュニケーション学科の目指すものは、自ら問題を見つけ出し考え行動する力を身につけ、コミュニケーションの活性化に貢献できる人材を育成すること。カリキュラムに大幅に実習を取り入れ、心理学・マスコミ・教育学など、さまざまな分野について学ぶことができます。



